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店内紹介
一番街の通りに面した黒塗りの壁の店蔵の中には、ダイナミックな太い柱や梁を生かし、地元陶芸作家の作品が展示してあります。作品とともに陶芸作家おのおのの経歴やプロフィールなどもご紹介しています。作家により作品の趣が全く違いますが、それぞれが持つ個性をぜひご覧いただき、お選びいただければ幸いです。
さらに、奥には、コーナーごとに「かかせないガラス」(ガラス器)、「私のふだん器」(普段の生活で使う陶磁器)、「お器に召すまま」(ご贈答品)などの遊び心のあるネーミングで、商品を陳列しています。陶器やガラス器などは、毎日の生活の中で潤いをもたらすものです。その実用性だけではなく、全体のフォルムや質感などをぜひ感じていただけたらと思います。
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